「個性的」なのに「自分がない」
「神経質」なのに「ミスが多い」
「目立たない」のに「悪目立ちする」
「自分に自信がない」のに「プライドが高い」
「他人にやたら気を遣う」のに「空気が読めない」
「自分を良く見せようとしない」のに「自意識過剰」
「マジメだけが取り得」なのに「それほどマジメじゃない」
「褒めて伸びるタイプ」なのに「褒められても伸びない」
「趣味に生きるタイプ」なのに「誇れるような趣味がない」
「独りでいる方が気楽」なのに「ハブられるのはイヤ」
「他人を笑わせることは苦手」なのに「よく他人から笑われる」
「美人・イケメンが好き」なのに「美人・イケメンが苦手」
「平和主義者」なのに「トラブルメーカー」
「他人の気持ちに鈍感」なのに「他人の悪意に敏感」
「考え込むことが多い」のに「考えることが苦手」
「ミスを深く反省する」のに「同じミスを繰り返す」
「忘れっぽい」のに「イヤな思い出は忘れられない」
「疑り深い」のに「騙されやすい」
「フケている」のに「ガキっぽい」
「外見至上主義に否定的」なのに「面食い」
「妥協してばかり」なのに「恋愛・結婚は妥協したくない」
「リア充になりたい」のに「リア充が嫌い」
「波乱万丈な半生だった」のに「逆境に弱い」
「人生に絶望している」のに「今すぐには死にたくない」
大阪地裁が30日、姉を刺殺したとして殺人罪に問われた大東一広被告に言い渡した判決の要旨は次の通り。
【犯行に至る経緯】
被告は小学5年の途中から不登校で、約30年間のほとんどを自宅で引きこもる生活を送ってきた。別校区の中学校への転校などを両親に頼んでも実現しなかったのは姉のせいだと勝手に思い込み、恨むようになった。
昨年7月13日、姉は「食費などの金を自分で出しなさい」とする書き置きを残した。これを見た被告は、姉が報復してきたと受け止め、姉が被告方の台所にいる時なら確実に殺せると思い、文化包丁様のものを自室に持ち込み、犯行に備えた。
【被告の行為に対する評価】
犯行の残虐性や結果の重大性などからすれば、本件は刑の執行猶予をもって臨む事案ではない。
被告の犯行動機の形成にはアスペルガー症候群という精神障害が影響していることが認められる。しかし被告が供述するような動機で姉を殺害することは、社会に到底受け入れられない犯罪で、被告もそのことは分かっていた旨供述する。被告は一時犯行を思いとどまりながら最終的には自分の意思で犯行に踏み切ったといえ、本件犯行に関する同症候群の影響を量刑上大きく考慮することは相当でない。
【具体的な量刑】
被告は、いまだ十分な反省に至っていない。確かに被告が十分に反省の態度を示せないのは、同症候群の影響がある。しかし健全な社会常識という観点からは、いかに病気の影響があるとはいえ、十分な反省のないまま被告が社会復帰すれば、そのころ被告と接点を持つ者の中で、被告の意に沿わない者に対して、被告が本件同様の犯行に及ぶことが心配される。
被告の母らが被告との同居を明確に断り、社会内で被告の精神障害に対応できる受け皿が何ら用意されておらず、その見込みもないという現状下では、再犯の恐れがさらに強く心配される。この点も量刑上重視せざるを得ない。被告には、許される限り長期間刑務所に収容することで内省を深めさせる必要があり、そうすることが社会秩序の維持にも資する。
本件においては検察官の科刑意見は軽きに失すると判断することもやむを得ず、被告には、殺人罪の有期懲役刑の上限で処すべきだと判断した。
もてないオタクの人達へ:もてる方法をこっそり教えます!
1.駅のホームから降りて、向かってくる電車にタックル(注:東横線ではやらないでね!)
2.体に重りを付けて水中で座禅(目安:20分間)(注:アクアラングとか使ったらもてないゾ!)
3.高い所(目安:ビル5階以上)からダイビング
4.高圧電線を握って握力を鍛える
以上の事をするともてるんだって!(^-^)
*もてないオタクの方以外は絶対やらないでください。
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